普段飲むコーヒーや紅茶はミルクのみで砂糖などの甘味を入れることがありません。
甘みをいれると、後でさっぱりとしたものが欲しくなったりするからかもしれませんが、普段は砂糖はいらないのです。

ところがやっぱり冬寒いいときにでかけたりすると、帰宅してからの一杯は少し甘い目に用意したものがいいなと思うことになります。

甘い紅茶はお菓子を食べることもなくゆっくりと味わいたいもので、疲れを癒すにはちょうどいいのです。

これから寒さ本番、

しっかりと乗り切りたいと思います。